明治座の幕の内弁当とは

開場以来136年の伝統の技をお届けにあがります

「幕の内弁当」とは、芝居の幕と幕の間に食べる弁当から名付けられました。

江戸時代は、芝居茶屋から料理を出していましたが、現在のような形の原型となったのは、芳町(現日本橋人形町)の料理屋だと言われています。以来、お芝居には幕の内弁当が付きものとなりました。

「明治座の幕の内弁当」は、開場以来136年の伝統の技を継承し、旬の食材の使用、見た目の美しさ、江戸好みの味へのこだわりによってたくさんのご愛顧を頂戴してまいりました。すると、劇場でお弁当をお召し上がりいただいたお客様から

「明治座の幕の内弁当を会合で使用したい」
「自宅に届けてほしい」

などの声をいただくようになりました。

お客様からの声から生まれた明治座の「幕の内弁当」をお手元まで、お届けにあがります。是非ご賞味ください。

劇場ならではのメニュー

劇場では、定番の幕の内から限定品まで、高級感溢れるメニューをご用意しています。お届け弁当においても、同様の高級感あるメニューをとり揃えております。

劇場ならではのメニュー

食堂での会合をそのままに

劇場食堂において、お重が並んだ姿です。お客様の会合においても高級感溢れる空間を演出します。

劇場食堂において、お重が並んだ姿

人気の折詰弁当

劇場ロビーの折詰弁当販売の様子です。お並びいただくほど大人気です。ご自宅、ご会合等で気軽にご使用可能です。

場ロビーの折詰弁当販売の様子

明治座の西京漬

明治座の西京漬の劇場内売店の様子です。オリジナルブレンドの味噌で漬けた明治座の西京漬は、お土産の人気NO.1です。

明治座の西京漬の劇場内売店の様子

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